全国革新懇インタビュー集
1500円 大阪革新懇で販売してます

 


2019年2月号「大阪革新懇だより」200号に掲載された大阪市立大学商学部教授、本多哲夫さん。長年大阪の地域経済を調査・研究しています。

検索

トピックス - 最新エントリー

大阪12区緊急宣伝

カテゴリ : 
トピックス
 2019/4/15 14:13

最終盤となっている衆議院大阪12区補欠選挙。地元の寝屋川革新懇と12区市民連合が緊急宣伝を企画しました。
「市民と野党の共闘」で安倍政権を倒す重要なたたかいです。少しの時間でもご参加ください。

日時:4月19日(金)午後1時30分〜5時
場所:京阪・寝屋川市駅周辺
内容:街頭宣伝、スタンディングなど

なお、13時30分から八坂公民館(寝屋川市八坂町24−27)で30分程度意思統一のあと行動します。また、市議会議員選挙などと重なっており行動は状況をみて練り歩きなどに予告なく変更する場合があります。

 

  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (25)

市民と野党の共闘で「さよなら安倍政治」のうねりを大阪からつくろう
―衆議院大阪12区補欠選挙の告示にあたって―

2019年4月9日
大阪革新懇代表世話人

1.本日、21日投開票の衆議院大阪12区の補欠選挙が告示され、選挙戦がスタートしました。現在4人が立候補を表明しており、短期間ですが激しい選挙戦が予想されます。今回の大阪12区の補欠選挙は、衆議院沖縄3区とともに安倍政権に対する国民的な審判を下す国民注視の重要な選挙となります。

...続きを読む

  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (59)

大阪府知事・大阪市長選挙の結果について

 

 4月7日投開票で実施された大阪府知事・大阪市長選挙は明るい民主大阪府政をつくる会及び大阪市をよくする会が自主的に支援した候補者が当選に至らず残念な結果となりました。

 大阪革新懇は今回の選挙にあたって3月9日に「維新政治を終わらせる絶好のチャンス!身勝手な辞職選挙で新しい大阪をつくろう!」とのアピールを出し、「10年続いた維新政治を終わらせる絶好のチャンス」「カジノと大規模開発に突き進む維新政治に終止符をうち、住民のくらし一番の大阪府政、大阪市政を取り戻すために力をあわせましょう」と呼びかけました。これに応え多くの団体・個人のみなさんが積極的な運動を進めるとともに全国からも多大なる御支援をいただきました。

選挙結果についての分析、総括の基本は「明るい会」「よくする会」に委ねますが、少なくとも引き続き維新政治が続くもとでも府民の生活向上、地方自治と民主主義の拡充めざす運動はさらに連帯の輪を広げて進めていく必要を痛感しました。小西ただかずさん、柳本顕さんが訴えていた“「対立と分断」から「対話と連帯」の大阪”は文字通り革新懇の理念と一致するものです。

御奮闘いただいた団体・個人の皆さんに敬意を表するとともに、御支援いただいた全国の皆さんに感謝とお礼を述べたいと思います。

対立と分断の大阪ではなく、対話と連帯の新しい大阪をめざして大阪革新懇の運動を引き続き強化します。

 

2019年4月7日  大阪革新懇代表世話人会

  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (229)

大阪12区 沖縄3区
衆議院補選で安倍政治を終わらせるための声明
−市民と野党の本気の共闘で歴史的な闘いを−

               2019年4月4日
       大阪12区四條畷・寝屋川・大東市民連合
         (大阪12区SND市民連合)
全国で激しく闘われている統一地方選挙の後半戦と同時に、大阪12区と沖縄3区では衆議院議員補欠選挙が闘われます。

大阪12区SND市民連合は、安倍政治と維新政治を終わらせるために、3月24日集会を開き、「市民と野党が力を合わせ新しい政治を実現する」ことを確認しました。

3月31日、日本共産党・志位委員長が記者会見を行い、「安倍政権に退場の審判を下す本気の共闘を成功させるために、宮本岳志衆議院議員が辞職し、無所属で出馬すること、日本共産党結党以来初めてのことです」と発表し、全国に衝撃を与えました。宮本議員は「沖縄3区と並んでここ大阪12区で市民と野党の共闘で『安倍政権さよなら』ののろしを上げる、野党共闘の命運がかかった選挙です。なんとしても勝利する」と決意を表明されました。

私たち大阪12区SND市民連合は、宮本さんの勇気ある決断に心から賛同し、必ず宮本さんの勝利のために全力でたたかい抜くことを決めました。すでに沖縄3区では、オール沖縄が押す屋良朝博さんが、県民投票で示された民意を無視して土砂投入を進める安倍政権に断固とした抗議の意志を示すと共に、勝つまであきらめない新しい闘いの出発点、絶対に勝たなければならない選挙戦が推し進められています。

大阪12区でも「オール沖縄」と固く連帯し「本気の共闘」で、嘘と欺瞞で、民主主義と国民の暮らしを根底から揺るがしてきた安倍政権を終わらせるために、宮本岳志さんを何としても国会に押し上げる決意です。はじめての市民が主体の歴史的な選挙になります。新しい政治の扉を開くかつてない闘いに、全国の皆さんのご支援、ご協力を心からお願い致します。

以上

  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (98)

ダブル選挙にあたっての声明

カテゴリ : 
トピックス
 2019/3/25 13:06

大阪革新懇は3月8日、2019年度第1回代表世話人会を開催し、下記の通り大阪府知事選挙・大阪市長選挙に関わってのアピールを出しました。大阪で維新政治を終わらせ、府民本位の府政、大阪市政を確立するため全力をあげます。ついては、大阪革新懇の活動強化募金も緊急に呼びかけています。
 振込先は下記のとおりです。お手数ですが郵便振替にてお願いします。
【口座番号】00940−8−58226
【加入者名】進歩と革新めざす大阪の会
 通信欄に住所、氏名及び「活動強化募金」と記入してください。恐れ入りますが振込手数料はご負担願います。
 

...続きを読む

  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (80)

 
政治改革を図った聖徳太子(飛鳥時代の皇族・政治家、17条憲法制定)ゆかりの地で活動する、太子町革新懇が第18回総会を開催
 

  結成して18年、昨年11月に総会を開催。「憲法を守る太子町の会」を支え、二上山麓など9の日行動を重ねています。教育現場に足を運び、懇談会、「日の丸・君が代」申し入れや宣伝、3000万署名運動、「とんづる峰地下壕」見学などをはじめ、15区市民連合の運動に参加し、1.4万人の町で革新統一の旗を掲げています。総会には20人が参加、消費税問題で学習会をしながら安倍政権・維新政治を終わらせるための意見を交換しあいました。
 

 原発はビジネスとしても成り立たない
寝屋川ゲンパツいややん行動/今年こそ原発ゼロをめざそうと、新調の看板で宣伝行動
   1月11日金曜日夕方、京阪電車寝屋川市駅東側で行われ6名が参加しました。2012年のいややん行動スタートから7年間使ってきた看板がボロボロになったのを見かねた、参加者の娘さんが手作り新調してプレゼントされました。
 福島第一原発からもうすぐ8年。「安倍首相が先導した英国をはじめとする原発輸出はことごとく暗礁に乗り上げ、経団連会長も限界と発言、もはや原発はビジネスとしても成り立たなくなっています」「小泉純一郎元首相は原発が安全・低コスト・クリーンというのはウソ、だまされていた自分が悔しく腹立たしいと発言しています」など新聞記事を示しながら、原発は廃炉に電気は自然エネルギーに転換をと訴えました。ビラを受け取った女性が「小泉さんの話を聞きに行きました」と話してくれました。

  大阪革新懇代表世話人会で今年度方針上の意見交換
維新政治終わらせる対話重視の「前半戦取り組み」や「賛同団体と野党共闘」で意見
 1月12日に第11回代表世話人会を開催しました。安倍改憲の危険な動きをはじめや、ヨーロッパなど貧困と格差を背景に分断社会が広がっているが、大阪でも維新がカジノ万博にうつつを抜かしている中で、大阪の「経済とくらし」問題をクローズアップさせながら、アベノミクス破綻(原発から軍事産業戦略とる成長戦略)とあわせて、くらしや労働の要求を前面に対話活動を訴えていこうなどの意見が出されました。また、統一地方選での府会議員選情勢と取り組みの重視では、報告として、大阪での市民連合は21団体が活動を行い、市民と野党の共闘をすすめながら、3000万署名・沖縄問題・森友問題・原発・消費税など工夫しながら市民とつながる地道な運動を重ねているが、豊中では共産党候補当選のために有志が「勝手連」をつくり、1000人規模の集会を構えていることも報告がありました。地域を主戦場とした展開に賛同団体もかかわりを強めること、「野党共闘」に対する賛同団体の選挙方針議論を期待しながら、市民との対話(消費税・カジノ万博に反対世論が強まっている)を基本にした選挙戦をたたかおうなどの意見が出されました。
大阪革新懇総会は2月23日(土曜日)午後1時30分、大阪グリーン会館で開催

  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (159)

 あけましておめでとうございます。

大阪革新懇・活動ニュース第55号発行しました。

今年、大きな正念場を迎えていると共にビックチャンス!

  安倍政権に日本の民主主義を、維新政治に大阪の民主主義をこれ以上破壊させるわけにはいきません。2月の沖縄県民投票、そして春の統一地方選挙と沖縄・大阪衆院補選から夏の参議院選挙へとつづく2019年は重要な選挙年で、改憲を狙う安倍首相、消費税10%増税、沖縄辺野古新基地建設の自民・公明と大阪市廃止の住民投票ねらう維新候補に厳しい審判を下すならば、大阪から平和憲法と民主主義、住民自治をまもることが出来ます。
市民連合は1日に、「年頭所感」を発表し、差別のない「あたりまえの政治」をつくるために市民と立憲野党の大きく力強い共闘を呼びかけました、これに応え、大阪でも市民が立憲野党をつなぐ草の根の取り組みを、革新懇も大きな役割を果たそうではありませんか。
 安倍晋三首相は6日には2020年の改正憲法施行を目指し「気持ちは全く変わらない」と発言しており、危険です。また、維新はカジノ万博開催で大阪関西経済はバラ色を印象づけながら「大阪都構想」を狙いますが、頼みの財界はカジノを含むカジノつき万博に賛否が分かれ、経済見通しには、平均株価が2万円台を割り込んだこともあり、円安、株価頼みのアベノミクスの行き詰まりに不安を隠さない有様です。
私たちは今年、大きな正念場を迎えていると共に、アメリカ従属と大企業本位の政治を抜け出す大きなチャンスを迎えていると言えます。12月のマスコミ各社の世論調査のまとめでは自民党支持率は10の調査中、8つで下落(最大7%)し、自民党支持票は減少し続けてもおり、市民社会の中で、政治革新の熱気をつくりだすならば流れは変わります。
 自民党の陰りは、保守論陣からも国会軽視に反発し、入管難民法改正、水道民営化、種子法に反対の姿勢を鮮明にし出しました。消費税10%増税にも、内閣官房参与だった藤井聡さんは真っ向から批判の論陣をはり、「左右や党派、思想信条の別を超えて」立ち向かわねばならないと発信しています。
 さらに財界では、経団連・中西宏明会長が「原発つくれない、やりつくるということは、この民主国家ではない」と発言、りそなホールディングスは、核兵器を開発・製造・所持する企業に対して融資を行わない方針を定めました。これらは、企業は外の市民・消費者から監視され意見を聞かなければならなくなって来ていることを示しています。
 
 さあ、2019年始動です。安倍政権を退陣に追い込み「新たな政治」を、そして「大阪都構想」を断念させる市議会、カジノ万博にまったを掛ける府議会をつくるため、大阪革新懇は全力をあげ上げて参ります。
堺市議会が『国と沖縄県との誠実な対話を求める意見書』採択 玉城デニーさんがTwitterで発信
12月20日堺市議会本会議で、大阪維新の会、ソレイユ堺、日本共産党、長谷川議員の賛成多数(公明党、自民党の反対)で採択されました。これに玉城知事は「注目していただきたい」とTwitterで紹介。9000超える署名を市民共同で集めて提出していました。
  
☆沖縄県民投票支援を寝屋川革新懇などが具体化へ

  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (200)
NEWS ・・・・
  【堺市議会が辺野古新基地建設意見書採択へ】
半年かけた市民の取り組みに市議会が応えました。 500人を越す請願署名スタート集会、9221筆の請願署名提出、10万枚の市内全域ポスティングなどが実を結びます。
この運動を取り組んでいる市民団体「堺からも声を」には、堺市で「市民と野党の共闘」に取り組んでいるメンバーや堺市民懇(革新懇)、宗教者など幅広い市民が協力し合っています。「誠実な対話を求める」意見書案はソレイユ堺(8人)が提出し、「住民理解が乏しい上での土砂投入工事実施」が国と地方自治体との関係で「悪しき前例となる」と指摘。国と県、地元市町村との「誠実な協議を通じた事態の打開」を求め、維新(13人)、共産(6人)、無所属が賛成していると、朝日新聞は報じました。明日20日の本会議で可決されることになりますが、「堺からも声を」は本議会開会前のスタンディングと議会傍聴を呼びかけています。市民団体の前田 純一さんは「全国津々浦々の自治体議会から意見書が上がれば安倍への打撃になりますね。特に維新の強い大阪府下では、堺の意見書と同内容であれば可決できる可能性が生まれます」と語っています。
参考案内 ・・・・
市民と野党の共闘すすめる「大阪アピール」(呼びかけ人、富田宏治さん、梅田章二さん、二木洋子さん、笑福亭竹林さん、木戸衛一さん、長崎由美子さん、山元一英さん、山川義保さん、木津川計さん、渡辺武さん、鰺坂真さんら)が、大阪府下で活動する18の市民連動運動団体に呼び掛けて開催する下記の講演会への参加を呼び掛けています。(毎日新聞が事前案内)  
12・22講演会「市民運動が選挙を変える」(12月22日土曜日午後1時30分、PLP会館・地下鉄「扇町駅」そ亳)

 

 

  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (199)
 沖縄と朝鮮半島に思いをよせて「アジア・太平洋戦争12・8開戦から77年、不戦を誓う12・15文化と講演のつどい」を開催、この1年の革新懇運動に確信深め、土砂投入に“諦めない”沖縄県民支援と大阪でのたたかいを決意! 仲里利信さん、宮本憲一さんの講演と朝鮮歌舞団の歌と踊りは参加者を魅了しました。
12月15日(土)、「アジア・太平洋戦争12・8開戦から77年、不戦を誓う12・15文化と講演のつどい」を開催し、200名が参加しました。
 西晃さん(代表世話人・弁護士)は開会あいさつで、前日に⁺辺野古への土砂投入が強行されたことに強く抗議し、引き続きあきらめずたたかう決意を述べました。
 大阪朝鮮歌舞団の美しい歌と踊りは郷愁と祖国統一の希望にあふれたものであり、会場を魅了しました。
沖縄からお招きした仲里利信さん(玉城デニー選対本部長・元オール沖縄衆議院議員)は自民党から除名された自身の経験を語りながら、基地があるゆえの沖縄の貧困、悪弊、オール沖縄に至る経過を語り、土砂投入で諦めると考えている安倍政権は浅はかだ!大阪からの支援を訴えました。
「オール沖縄の行動に学ぶ―平和・環境・自治」と題した宮本憲一さん(大阪市立大学名誉教授)の講演は沖縄の差別構造を明治時代から、戦前、戦後、軍政下、本土復帰後と紐解き、その国策の元に生じてきた基地の社会問題、自治権の侵害、沖縄の貧困、自然破壊を克明に語りました。 
 最後に参加者全員で「土砂投入STOP」のプラスターを掲げ、安倍政権への怒りとともに抗議をさらに強めていく決意を示しました。
参加者のアンケートでは「沖縄について知らないことがたくさんあったことを知った。広い見地から沖縄の今を見なければならない」「沖縄が差別されてきた歴史がよく分かった。辺野古は日本の民主主義、地方自治の結節点。勝つまであきらめない」「環境面を含め、あらゆる面に県民の遺志と法律を無視した暴挙が行われていることを改めて実感しました」「歴史を未来につなぐ、今を考え、今をたたかう力となったお話をありがとうございました」など、44通の感想分が寄せられました。
 また大阪朝鮮歌舞団への感想では「同じ民族が仲良く暮らしたいという望み、願いがよく感じられました。朝鮮学校差別を継続させていることに申し訳ない思いです」「美しい歌と踊りにうっとりしました」「『アリラン』の歌声に身体の震えるような感動を覚えました」などの大好評でした。また、朝日新聞の「タウンTOWN」欄につどいが紹介されたものを見て駆け付けた方が何人かいらっしゃいました。
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (196)

大阪革新懇・活動ニュース第52号発行しました。

 辺野古土砂投入“緊迫”に座り込む住民、知事・県当局は阻止ために頑張っています。官邸と条例違法の琉球セメントに抗議FAX098−870−1083を送ろう!
 ●政府は天候悪化に備え、名護市安和の沖合で停泊していた埋め立て土砂を積んだ運搬船を7日に辺野古の臨時制限区域内に入れました。●14日の土砂投入に向け「万全の措置」(岩屋毅防衛相)をとり、埋め立てを強行する構えだ琉球セメントが所有する沖縄本島西側の安和桟橋で土砂を積み込みました。●県は公共用財産管理規則に定められた桟橋設置の工事完了届がないまま作業したとして、琉球セメントに立ち入り検査を求め、その間の作業停止を求めています。●玉城知事は土砂投入が予定される14日の前に投入中止を直談判するため、首相官邸と防衛省に会談を打診しています。

12・15「文化と講演のつどい」成功させて 会場で,プラスター「土砂投入STOP」を参加者で掲げ、桟橋で座り込むオジイオバア達と連帯しましょう!
 12月5日(土曜日)午後2時より 住まいの情報センター ホール(地下鉄「天神橋六丁目」駅出口) ●大阪歌舞団・金和美(キン ファミ)さんら、<아름다운 세상을>など ●仲里利信さん(元オール沖縄衆議院議員・玉城デニー選挙対策本部長) ●宮本憲一先生の講演「オール沖縄の行動に学ぶ―平和・環境・自治」

寝屋川革新懇総会(8日)で 沖縄県統一連事務局長の瀬長和男さんが講演し訴え!
12月8日土曜日、来年35周年を迎える寝屋川革新懇の総会が開催されました。中学校区単 で革新懇活動をすすめ、憲法・原発・消費税・廃プラで共同を発展させながら「大阪12区市民連合SND」でも大きな役割を担っている発言が続きました。 瀬長和男さんは忙しい中、沖縄支援を続けている寝屋川に駆け付け、1960年代からの共同した選挙や統一戦線などを語り、「勝利のために」〆造蟾み、県民投票成功安倍政権追及を全国で、「勝つまで諦めないたたかい」と支援を、と語り訴えました。
大阪市北区天神橋1−13−15大阪グリーン会館 TEL06-6357-5302 FAX06-6357-9410

  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (182)