最終更新日: 2018/11/12

 
12月15日(土)午後2時より
大阪革新懇:講演と文化のつどい
会場 住まい情報センター
参加費 1000円

全国革新懇インタビュー集
1500円 大阪革新懇で販売してます

 


11月号「革新懇インタビュー」に登場するの
は、琉球新報編集局次長の島洋子さん。
先の沖縄知事選で玉城デニーさんはなぜ
圧勝したのか。その理由を県民意識や沖
縄経済の変化まで掘り下げて探り、デニ
ー知事誕生が全国に投げかけた問題の
大きさを明らかにします。

 

 

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トピックス - 大阪革新懇・活動ニュース2018年第1号発行しました。

大阪革新懇・活動ニュース2018年第1号発行しました。

カテゴリ : 
トピックス
 2018/1/5 16:00
 新年おめでとうございます!
本年もご一緒に、市民と野党の共闘・大阪革新懇運動の  飛躍つくって参りましょう。
 昨年は全国で、大阪で市民が自覚的に声をあげ立ち上がるという戦後初めての政治的市民運動が政治変革の大きな役割を果たしました。その力は、未来にむけてもたたかいの展望を確かなものにしています。トランプ政権に対しても、また世界各地でも市民社会における平和と暴政に抗する変革のエネルギーが明るい話題と働いています。
安倍政権の暴走、異常な改憲への執念、止めるのは諸団体・労組と地域における自覚的な市民運動による幅広い共同と共闘、立憲野党との連携です。まさに革新懇の3目標とその運動が活きる情勢の展開です。お互いに組織の強化図りながら、手を携えて奮闘して参りましょう。
●大阪革新懇2018年度総会 2月17日(土曜日)午後1時30分より 大阪グリーン会館
●大阪革新懇「名護市長選勝利支援ツアー」1月18・19日(他日程もOK)

新婦人大阪府本部・名護市長選支援の通信(杉本和会長・代表世話人)
4日から3日間、名護市長選勝利のための行動に6人が参加。公明党が相手候補に着いたことから、選挙戦がさらに激突状態。デマ宣伝では「辺野古止める権限は市長にない」と流布。稲嶺ススム市長は、「支援に感謝、この選挙は日本政府とのたたかい、沖縄のことだけではない、全国からもっと多くの支援をして欲しい」と、新婦人支援者に訴えがありました。相手候補陣営は水面下で組織戦の展開。支援者らは「 再編交付金なしでも税収を増やす稲嶺さん、 沖縄ではじめての中学生までの子ども医療費助成制度の拡充や、小中学校は耐震補強も春には100%、トイレ洋式化やク  
ーラー設置など、くらしに予算をまわす市政こそ、安倍政権の悪政の防波堤」と、市長3選の訴え街角で対話宣伝を元気に展開中!

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