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大阪革新懇まで

 

軍学共同いらない!市民と科学者のつどい
5月13日(土)午後1時30分から
社会福祉指導センターホール 


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トピックス - トピックスカテゴリのエントリ

 大阪15区(堺市美原区、富田林、河内長野、松原、大阪狭山、南河内郡)で「市民連合」結成準備会を開催
  大阪15区での「『戦争法』廃止・立憲主義をとりもどす市民連合」の結成にむけて、2月23日、富田林市内で準備会が開催されました。区内の各行政区から呼びかけ人と事務局の18人が参加しました。
 各界からの多彩な呼びかけ人の皆さんが、「子どもの医療費拡充にとりくんでいる」(歯科医)「辺野古や原発、戦争で環境を壊させないために野党の共闘を」(環境守る活動家)「今の教育は本当にひどい」(宗教者)「戦争反対だけでなく日々の生活を守らねば」(大学教職員)などと語りました。どなたの発言にも「市民の力で政治を変えよう。野党を後押しして選挙で結果を出そう」の思いがこめられていました。
また、「通院・買い物難民」問題など、15区な らではの地域政策も掲げて、野党と共に実現していくことを確認しました。
全有権者へのアピールを全戸配布し、4月9日(日)に「市民連合結成&野党勢揃いの集い」を開催することを決定しました。
   政権揺るがしかねない“森友学園”疑惑に、国会で野党共闘、地元の豊中革新懇も無所属市議・共産党市議・市民が共闘する「市民の会」に参加し、真相究明に全力
小学校がある豊中市では、無所属市議・共産党市議・市民らが「『瑞  穂の国記念小学院』問題を考える市民の会」を結成して、集会や地域へのビラ配布などを行うなど奮闘中です。
豊中革新懇の中島事務局長は「全国で注目される『安倍晋三記念小学院』、政権と維新と学園が組んだ疑惑だらけの国有地払下げ問題、追い込みたい」と決意しています。
●第一弾 「瑞穂の国小学院」国有地
売却疑惑の真相究明を求める市民集会(仮)
☆日時: 3月11日(土) 午後2時〜4時半
☆場所:豊中市立文化芸術センター多目的
●第二弾 「瑞穂の国小学院」と「日本会議」   
☆日時:3月19日(日)午後2時〜4時
☆場所:豊中市立中央公民館視聴覚室

大阪革新懇総会&シンポジウム

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トピックス
 2017-2-22 10:42
 総会記念・パネルデスカッション「大阪19小選挙区でどう『市民の共同による野党統一候補の実現』めざすか」に111人が参加、「市民と野党の共闘」運動の極意深め、わくわく感を共有、残る選挙区での結成新たな決意に !

大阪革新懇2017年度総会を19日(日)午後1時から6時まで開催しました。近年では最高の111人が参加し、大きな成功を収めました。ご参加、ご協力ありがとうございました。第1部の「パネルデスカッション」では、コーデネーターに冨田宏治さん(関学法学部教授・大阪革新懇代表世話人)、パネラーには梅田章二さん(大阪憲法会議共同センター副幹事)、木戸衛一さん(阪大准教授、安全保障関連法に反対する大学有志の会)、駒井正男さん(日本共産党大阪府委員会書記長)、高谷二郎さん「市民連合高槻・島本」、望月亮佑さん「泉州市民連合」が新たに歴史展開となっている「市民が野党をつなぐ」運動への視点と課題(ポピュリズムに対峙する寛容の政治)、(人間の価値不平等とのたたかい)に立って「市民が野党をつなぐ」活動を「内なる壁を越えて」広い視野で奮闘することが呼びかけられました。参加者も「野党と野党をつなぐ」「市民と市民をつなぐ」ことに醍醐味があることを捉えることができました。
 19小選挙区のうち手がついていない大阪市内6区の課題も参加者から投げかけられ、野党が行政区にいないことや本気度がでない野党の姿勢が問題でなく、市民の声で野党の結束度は変わる、選挙傍観者・棄権者でいた人にも参加できる取り組みなどを全国と連帯して、政権与党と維新に打撃を与えようと会場の決意に変わりました。
 「人と人を結びつける大事さ」を発言した望月さんは「野党と野党を、野党と市民を、そして市民と市民をつなぐこと」などを語り、高谷さんは「共産党候補者はいないが、改憲三分の二解消させるのは大阪の責任の自覚で頑張っている、野党の本気度を引き出すために我慢我慢してやっている」などのやりがいと苦労を話しました。
 木戸先生は「ドロボウ政治と言える、すさまじいドロボウであり魅力ある要求もいいが、通行人が立ち止まる訴えが必要」「ドイツ政治を振りかえってみて、『人の命』の価値の見方が分岐点となっている」と、市民の参加を促す視点を語りました。梅田弁護士は大阪総がかり実行委員会を展開し、三つの変化、運動の変化(閉鎖的、流儀、喋り方、文化の違い)が起き、政治が変化し、政治と市民が変化してきたと振り返り、野党をひっつけるだけでなく、市民が政策提言しなければならないと提起しました。
 駒井さんは「大阪19区の過半数で勝利する可能性」を話し、2014年データーでは棄権者に投票するならどの党に投票したかとの調査では、自民に26%、維新に21%、共産もしくは民進に52%というデーターもあると、市民が政治を動かすちからを語りました。野党共闘の魅力を可視化していきたいと結びました。
 コーデネーターの冨田先生は5人の会場発言者の意見も踏まえ、「活動の遅れがあるのは3・11以降の市民の動きに着いていけていないということ、上まちは一番まずい」と注意を促し、「野党と野党をむすび、市民と市民をむすぶ」ことを肝に銘じて奮闘することを問いかけ発言を結びました。

19日は大阪革新懇総会です

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トピックス
 2017-2-16 15:20

新時代築くど真ん中で、こんなん来ませんか!
「大阪革新懇2017年度総会」開催です!
決して固く難しいものではありません、市民が野党の共闘、野党を取り持つ交流が第1部。1部のみの参加もOK(受付して頂いて誰でも参加可)、声かけあってご参加ください。

・開会日時 2月19日(日)午後1時〜
・場所 大阪グリーン会館2階ホール(地下鉄「南森町」駅下車)
・第1部 パネルデスカッション
  「大阪19小選挙区でどう『市民の共同による野党統一補候 
    の実現』めざすか」
  13:00 開会
   コーデネーター 冨田宏治(関学法学部教授)
   パネラー 梅田章二(大阪憲法会議共同センター副幹事)
        木戸衛一(阪大准教授、安全保障関連法に反 
             対する大学有志の会)
        駒井正男(日本共産党大阪府委員会書記長)
        「市民連合高槻・島本」
        「泉州市民連合」
  15:20 終了 
    第2部 年度総会は15:30から 

大阪革新懇活動ニュース発行

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トピックス
 2017-1-30 13:40

 
大阪革新懇・活動ニュース1月30日号発行しました
PDFはこちら

大阪革新懇総会&パネルディスカッション 
2017年2月19日(日)会場 大阪グリーン会館2F
パネルデスカッション 午後13時30分開会〜15時20分
 ◆コーデネーター  冨田宏冶さん(代表世話人・関西学院大学教授)
  ◆パネラー     梅田章二さん(大阪憲法共同センター副幹事長) 木戸衛一さん(阪大准教授)
       駒井正男さん(共産党大阪府委員会書記長)市民連合高槻・島本、泉州市民連合 (予定)

○総会 午後15時30分〜18時(予定)
参加は事前に申し込みをお願いします。

 

 

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